こんにちは、なっちゃんです!今日もいっしょにキラっと行こっ♪
先輩方、チークといえば「パウダーチーク」を使っている方が多いんじゃないでしょうか?私の祖母も、ずっとパウダーチークを使っていました。
でもある日、試しにクリームチークを使ってみたら、祖母が驚きの一言を発したんです。
「パウダーと全然違う!これ、もちがいいね!飛ばないし、肌になじむ!」
この日から、祖母のチークはクリームタイプに変わりました。
今日は、祖母との実体験をもとに、なぜ70代にはクリームチークがおすすめなのか、その理由を詳しくお伝えします✨
第1章:パウダーチークの悩み
「飛んで無くなっちゃう」
祖母がパウダーチークを使っているとき、よくこんなことを言っていました。
「パウダーチークって、飛んで無くなっちゃうのよね」
ブラシで取って、頬に乗せる。でも、その瞬間にフワッと粉が飛んで、どこかに消えてしまう。
「ちゃんと塗ったつもりなのに、鏡を見ると薄い」「何回も重ねないと色がつかない」
祖母は、パウダーチークに不満を持っていました。
実は、調査でも48.5%の方がチークを使っていないそうで、その理由の一つが「パウダーチークの使いにくさ」なんです。
お昼過ぎには消えている
もう一つの悩みが、色持ちの悪さです。
朝、丁寧にパウダーチークを塗っても、お昼過ぎには消えてしまう。外出先で鏡を見ると、「あれ?チーク塗ったのに、もう消えてる」という状況。
「塗り直したいけど、外でブラシを使うのは大変」「ブラシを持ち歩くのも面倒」
祖母は、パウダーチークの色持ちの悪さに困っていました💦
ブラシの扱いが難しい
パウダーチークには、ブラシが必要です。
でも、ブラシの扱いって、意外と難しいんですよね。力加減、角度、塗る範囲…。慣れないと、ムラになったり、濃すぎたりします。
調査では、47.6%の60代の方が「外で見たら濃すぎた」経験があるそうです。室内でブラシで塗って、ちょうど良いと思っても、外で見たら濃すぎる。これ、パウダーチークあるあるなんです。
「ブラシって、どのくらいの力で塗ればいいのかわからない」
祖母も、ブラシの扱いに苦労していました✨
第2章:初めてのクリームチーク
「クリームチークって何?」
ある日、私が祖母に「クリームチークを試してみない?」と提案したら、こんな答えが返ってきました。
「クリームチークって何?そんなのあるの?」
祖母は、クリームチークの存在自体を知りませんでした。チークといえば、パウダーだと思い込んでいたんです。
「クリームタイプのチークがあるんだよ。パウダーと違って、肌に密着するから、もちがいいし、飛ばないの」
そう説明すると、祖母は「へえ、そうなの?試してみたいわ」と興味を持ってくれました💕
ドラッグストアで購入
祖母と一緒に、近所のドラッグストアへ行きました。
私が選んだのは、キャンメイクのクリームチーク[05]スウィートアプリコット(638円)です。
- 価格:638円(税込)
- タイプ:クリーム
- 色:アプリコット系
- 特徴:マット仕上げ、色持ち良い、上品な発色、ミラー付き
「安いのね!これなら試しやすいわ」
祖母も、プチプラ価格に安心した様子でした✨
家で試してみた
家に帰って、早速使ってもらいました。
「まず、手の甲に適量出してね」
「手の甲に?」
「そう。直接顔につけちゃダメだよ。手の甲で量を調整するの」
祖母は手の甲に少量出して、指で取りました。
「これを、頬の高い部分にポンポンと乗せて、指の腹でなじませてね」
祖母が恐る恐る頬に乗せると、ふんわりとアプリコット色が広がりました。
「パウダーと全然違う!」
鏡を見た祖母が、驚きの声を上げました。
「わあ、パウダーと全然違う!肌にピタッと密着する感じがする!」
「でしょ!飛ばないでしょ?」
「ほんとだ!飛ばない!しっかり肌につく感じ!」
祖母は、クリームチークの感触に感動していました。
「それに、もちが良さそうね。これなら、お昼過ぎにも消えなさそう」
祖母の第一印象は、大成功でした✨
第3章:クリームチークがいい5つの理由
理由①:飛ばない、密着する
クリームチークの最大の特徴は、飛ばないこと。
パウダーチークのように、フワッと粉が飛んで無くなることがありません。クリームが肌にピタッと密着して、しっかり発色します。
「これなら、塗ったそばから消えるってことがないわね」
祖母も、この密着感を気に入っていました。
塗った分だけ、ちゃんと色がつく。これって、当たり前のようで、実はパウダーチークではなかなか実現できないことなんです💕
理由②:色持ちが抜群
クリームチークは、色持ちが本当に良いんです。
祖母が朝メイクをして、夕方まで過ごしても、頬の血色感がしっかり残っていました。
「パウダーは、お昼過ぎには消えちゃってたのに、これは夕方まで持つわね!すごい!」
祖母は、クリームチークの色持ちに驚いていました。
外出先で塗り直す手間が減るのも、大きなメリットですよね。特に、外でブラシを使って塗り直すのは大変ですから✨
理由③:ブラシが要らない、指で塗れる
クリームチークは、ブラシが要らないんです。指で塗れます。
パウダーチークだと:
- ブラシが必要
- 力加減が難しい
- 持ち歩きが面倒
- 洗うのも手間
クリームチークだと:
- 指で塗れる
- 力加減がわかりやすい
- 持ち歩きやすい
- 洗う手間なし
「指で塗れるから、簡単ね。ブラシの扱い、いつも難しかったのよ」
祖母も、指で塗れる手軽さを実感していました💕
理由④:少量でしっかり発色
クリームチークは、少量でもしっかり発色します。
パウダーチークだと、何度も重ねないと色がつかないことがありますよね。でも、クリームチークは、少量でもちゃんと色がつく。
これって、コスパも良いということなんです。少量で済むから、減りが遅い。長持ちします。
「これ、少しの量でちゃんと色がつくから、長く使えそうね」
祖母も、コスパの良さに気づいていました✨
理由⑤:乾燥しにくい、保湿効果も
70代のお肌は、乾燥しやすいですよね。パウダーチークだと、さらに乾燥を感じることもあります。
でも、クリームチークには保湿成分が含まれているものも多く、乾燥しにくいんです。
特に、ちふれのリップ&チークバーム OR10(550円)は、保湿力が高くておすすめです。
「これ、乾燥しないわね。しっとりする感じ」
祖母も、保湿効果を実感していました💕
第4章:パウダーとクリーム、どう違う?
発色の違い
パウダーチーク:
- ふんわり発色
- 薄づき
- 重ねないと色が出ない
- 飛びやすい
クリームチーク:
- しっかり発色
- 少量で色がつく
- 肌に密着
- 飛ばない
「クリームの方が、発色がはっきりしてるわね」
祖母も、発色の違いを実感していました✨
色持ちの違い
パウダーチーク:
- 2〜3時間で薄くなる
- お昼過ぎには消えることも
- 塗り直しが必要
クリームチーク:
- 朝から夕方まで持つ
- 色が長時間残る
- 塗り直し不要
「これは大きな違いね。塗り直しが不要って、すごく楽」
祖母も、色持ちの違いに感動していました💕
使いやすさの違い
パウダーチーク:
- ブラシが必要
- 力加減が難しい
- 持ち歩きに不便
- 飛んで周りが汚れることも
クリームチーク:
- 指で塗れる
- 力加減がわかりやすい
- コンパクトで持ち歩きやすい
- 飛ばないから汚れない
「やっぱり、クリームの方が使いやすいわね」
祖母も、使いやすさの違いを実感していました✨
仕上がりの違い
パウダーチーク:
- ふんわりマット
- ナチュラル
- 軽い仕上がり
クリームチーク:
- しっとりマット(マット仕上げタイプの場合)
- 自然な血色感
- 肌に溶け込む仕上がり
「クリームの方が、肌に溶け込む感じがする。自然ね」
祖母も、仕上がりの違いを理解してくれました💕
第5章:クリームチーク、祖母の感想
「もうパウダーには戻れない」
クリームチークを使い始めて1週間後、祖母がこう言いました。
「もう、パウダーには戻れないわ。クリームの方が断然いい」
それまで何十年もパウダーチークを使っていた祖母が、たった1週間でクリームチーク派に変わったんです。
「飛ばないし、もちが良いし、簡単だし。いいことづくめね」
祖母の言葉に、私も嬉しくなりました✨
毎日使うようになった
クリームチークを使い始めてから、祖母が毎日チークを使うようになりました。
以前は「面倒だから」とチークを省略することもあった祖母。でも今は、毎朝必ずチークを塗っています。
「簡単だから、毎日使えるのよね。パウダーみたいに面倒じゃないから」
使いやすさが、継続につながっているんですね💕
「もう一つ買おうかな」
ある日、祖母がこう言いました。
「このチーク、すごくいいから、もう一つ買おうかな。違う色も試してみたい」
クリームチークが気に入って、他の色にも挑戦したくなったみたいです。
「おばあちゃん、メイクが楽しくなってきたんだね」
「そうなの!メイクって、こんなに楽しかったのね」
祖母の前向きな言葉が、私は本当に嬉しかったです✨
おすすめのクリームチーク2選
祖母が実際に使って良かったクリームチークを2つご紹介します!
①キャンメイク クリームチーク[05]スウィートアプリコット(638円)
- 価格:638円(税込)
- 色:アプリコット系
- 特徴:マット仕上げ、色持ち良い、上品な発色、ミラー付き
- おすすめポイント:自然な血色感、70代のお肌になじむ色
祖母が「パウダーと全然違う!」と驚いたのが、このチークです。マット仕上げで上品✨
②ちふれ リップ&チークバーム OR10(550円)
- 価格:550円(税込)
- 色:オレンジ系
- 特徴:保湿力が高い、リップとチークの2way、初心者向け
- おすすめポイント:乾燥しにくい、リップにも使える
リップとチークの両方に使えて、統一感が出ます。保湿力が高いのも嬉しい💕
まとめ:70代こそ、クリームチーク
今日お伝えした「70代にクリームチークがいい理由」をまとめますね✨
クリームチークがいい5つの理由
- 飛ばない、密着する:塗った分だけ、ちゃんと色がつく
- 色持ちが抜群:朝から夕方まで持つ、塗り直し不要
- ブラシが要らない、指で塗れる:簡単で、持ち歩きやすい
- 少量でしっかり発色:コスパが良い、長持ちする
- 乾燥しにくい、保湿効果も:70代のお肌に優しい
パウダーとクリームの違い
| 項目 | パウダーチーク | クリームチーク |
|---|---|---|
| 発色 | ふんわり薄づき | しっかり発色 |
| 色持ち | 2〜3時間 | 朝から夕方まで |
| 使いやすさ | ブラシ必要 | 指で塗れる |
| 仕上がり | ふんわり | 肌に溶け込む |
祖母の感想
- 「パウダーと全然違う!」
- 「もちがいい!」
- 「飛ばないし、肌になじむ!」
- 「もうパウダーには戻れない」
おすすめ商品
- キャンメイク クリームチーク[05](638円):マット仕上げで上品
- ちふれ リップ&チークバーム OR10(550円):保湿力が高い
先輩方、まだパウダーチークを使っている方は、ぜひ一度、クリームチークを試してみてください。
祖母のように「パウダーと全然違う!」「もうパウダーには戻れない!」という発見があるかもしれません。
638円から試せるプチプラチークで、新しいメイクの楽しみを見つけてくださいね。
今日もいっしょにキラっと行こっ♪
なっちゃんでした💕
