こんにちは!なっちゃんです🌸
今日は「ドラッグストアで買える70代向けのチーク」について、先輩方にじっくりお話ししたいと思います!
実は最近、60代・70代の方々にアンケートを取ったんです。
そしたら、こんな声がたくさん届いて…
「チークってどこで買えばいいの?デパートは敷居が高くて…」
「ドラッグストアのって若い子向けじゃないの?」
「プチプラで本当に大丈夫なのか不安…」
めっちゃわかります!私のおばあちゃんも同じこと言ってました😭
でもね、アンケート結果を見て驚いたんです。
60代・70代の54.5%が予算2,000円未満でチークを探していて、実際に使っているブランドの上位がセザンヌ33.3%、ちふれなど、ドラッグストアで買えるプチプラばかりだったんです!
つまり、先輩方はすでにドラッグストアを選んでいるんですよね✨
そこで今日は、70代の先輩方に自信を持っておすすめできる「ドラッグストアチーク厳選2選」を、徹底的にご紹介します!
第1章:なぜ70代にはドラッグストアのチークがベストなのか

「安いから品質が心配」は昔の話です
「500円のチークなんて、肌に悪いんじゃないの?」
先輩方からよく聞く声です。でも、これ、実は大きな誤解なんです!
日本の化粧品は、**薬機法(医薬品医療機器等法)**という厳しい法律で守られています。
この法律、めちゃくちゃ厳しくて、500円でも5,000円でも、安全性の基準は全く同じなんです。
私が介護の現場で働いていたとき、施設に来る化粧品メーカーの営業さんから聞いたんですが、
「プチプラでも高級品でも、肌への安全基準は一緒。違いは成分の種類や広告費、パッケージのコストです」
って教えてもらったんです。
つまり、ドラッグストアのチークは安全性では何も劣っていないんですよね👍
大量生産だからこそ、コスパが最強
ドラッグストアブランドって、全国のお店で何万個も売れるんです。
だから、1個あたりの製造コストをぐっと下げられる。
高級ブランドは、百貨店の販売員さんの人件費、豪華なパッケージ、テレビCM…そういうコストが全部価格に上乗せされています。
でも、ドラッグストアブランドは、
- パッケージはシンプル
- CMは少なめ
- 販売員なし(セルフ販売)
だから、中身で勝負できるんです✨
70代のニーズに完全マッチしている
アンケートで「チークを選ぶとき、何を重視しますか?」と聞いたところ、60代、70代の答えはこうでした。
- 価格(61.3%)
- 色(54.8%)
- 使いやすさ(22.6%)
ドラッグストアのチークは、まさにこの3つを満たしているんです!
- 価格:550円〜1,000円前後
- 色:豊富な色展開で選びやすい
- 使いやすさ:シンプルな容器、わかりやすいテクスチャ
高級ブランドのように「ブランドイメージ」や「パッケージの高級感」にお金をかけていない分、実用性で選べるのが最大のメリットなんです😊
実際に60代、70代が使っている安心感
「本当にドラッグストアのチークで大丈夫?」
そう思う先輩もいますよね。
でも、アンケート結果を見てください。
- セザンヌ:33.3%
- キャンメイク:16.9%
- ちふれ:多数
つまり、同世代の先輩方がすでに使っている実績があるんです。
「みんなが使っているなら安心」って、やっぱり大きいですよね✨
第2章:70代におすすめ!厳選2選を徹底解説
それでは、私が自信を持っておすすめする2つのチークを、じっくり解説していきます!
【第1位】ちふれ リップ&チークバーム OR10(550円・税込)
「とりあえず試してみたい」先輩に超おすすめ!
私のおばあちゃん(67歳)が実際に使っているのがコレです。
なぜ、ちふれが70代にベストなのか?
①圧倒的な安さ:550円
「失敗しても痛くない」価格ですよね😊
アンケートでわかったのは、70代の80.6%がチークに不安を感じていること。
「塗る位置がわからない」(73.1%)
「色が合っているか不安」(58.3%)
「濃さがわからない」(46.3%)
こんな不安があるのに、いきなり3,000円のチークを買うのって、めちゃくちゃハードル高いですよね💦
でも、550円なら、「失敗してもいいか」って思える価格。
だから、まずはここから始めるのが正解なんです!
②リップにもチークにも使える2way
バームタイプだから、指でポンポンと乗せるだけでOK。
しかも、リップとしても使えるんです!
おばあちゃんは「朝バタバタしてるとき、これ1本で済むから楽」って言ってました。
リップとチーク、両方に使えるなら、実質1個275円の計算です(笑)
コスパ最強すぎませんか?✨
③シミ・くすみになじむオレンジ系
アンケートでは、70代の**80.6%が「シミ・くすみがある」**と答えています。
しかも、そのうち84.2%が「シミをカバーしたい」と思っているのに、**53.9%が「方法がわからない」**んです。
このOR10は、優しいオレンジ系。
シミって、赤茶色っぽいですよね?
だから、同じ暖色系のオレンジを重ねると、自然になじむんです。
「シミが透けて見える」(29.2%の経験あり)
「チークが浮いて見える」(28.1%の経験あり)
こういうトラブルも、オレンジ系なら起きにくいんですよ😊
④どこでも買える安心感
ちふれは、全国のドラッグストアに置いてあります。
マツモトキヨシ、ウエルシア、ツルハ…どこでも見つかります。
「あのお店でしか売ってない」みたいな面倒がないから、買いやすいのも大きなポイントです。
こんな先輩におすすめ
- クリームチークを初めて使う
- とにかく安く試したい
- リップも一緒に欲しい
- シミが気になる
- 失敗が怖い
【第2位】キャンメイク クリームチーク [05] スウィートアプリコット(638円・税込)
「ちふれより少しだけ色持ちが欲しい」先輩におすすめ!
なぜ、キャンメイクが70代に選ばれるのか?
①マットタイプで上品な仕上がり
「テカテカするのがイヤ」
先輩方から、めちゃくちゃ聞く声です。
特に70代になると、肌の油分が減ってくるので、ツヤ感よりもマット感のほうが自然に見えるんです。
このスウィートアプリコットは、マットタイプだから、ツヤが出すぎず上品✨
「若作りに見えない?」って心配もありません。
②優しい発色で失敗しにくい
アンケートで「濃さがわからない」と答えた方が**46.3%**もいました。
しかも、60代の47.6%が「外で見たら濃すぎた」という失敗経験があるんです。
このアプリコットカラーは、優しい発色だから、つけすぎても「濃すぎた!」ってなりにくい。
指でポンポンと重ねても、自然にグラデーションができるんです😊
③ちふれより少しだけ色持ちが良い
おばあちゃん曰く、
「ちふれは夕方に少し薄くなるけど、キャンメイクは夕方まで持つ」
そうなんです。
ちふれのバームタイプは、しっとり感が強い分、色が少し落ちやすい。
でも、キャンメイクのクリームタイプは、肌にぴたっと密着するから、色持ちが良いんです。
お出かけが長い日や、お孫さんと会う日にぴったりです✨
④ミラー付きで外出先でも安心
小さい鏡がついているから、外出先でサッと直せます。
「鏡を忘れた!」っていうときも安心ですね😊
しかも、コンパクトだから、小さなポーチにも入ります。
こんな先輩におすすめ
- ちふれより少し色持ちが欲しい
- マットな仕上がりが好き
- 外出先で直したい
- 失敗したくない
- お出かけが多い
【補足】ツヤが欲しい先輩には:キャンメイク クリームチーク(パールタイプ) [P06] スウィートコーラル(638円・税込)
「くすみを飛ばしたい」
「ほんのりツヤが欲しい」
そんな先輩には、パールタイプのP06もあります。
ただし、パール感が苦手な方もいるので、まずは[05]のマットタイプから試すのがおすすめです✨
パールタイプは、光を反射してほんのりツヤが出ます。
「くすみを飛ばして明るく見せたい」ときにぴったりですよ😊
第3章:ちふれ vs キャンメイク、どっちを選ぶべき?
「2つとも良さそうだけど、どっちを買えばいいの?」
迷いますよね。そこで、徹底比較表を作りました!
| 項目 | ちふれ リップ&チークバーム OR10 | キャンメイク クリームチーク [05] |
|---|---|---|
| 価格 | 550円 | 638円 |
| 使い方 | リップ&チーク2way | チーク専用 |
| 色持ち | 普通(夕方薄くなる) | 良い(夕方まで持つ) |
| 質感 | バームタイプ(しっとり) | クリームタイプ(マット) |
| ミラー | なし | あり |
| 色 | オレンジ系 | アプリコット系 |
| おすすめ度 | ★★★★★(初心者向け) | ★★★★☆(色持ち重視) |
迷ったら、こう選ぼう!
ちふれを選ぶべき先輩
- クリームチークを初めて使う
- リップも欲しい
- とにかく安く試したい
- 失敗が怖い
キャンメイクを選ぶべき先輩
- ちふれを使ったことがある
- 色持ち重視
- 外出が多い
- マットな仕上がりが好き
正直に言うと、迷ったらちふれから始めるのが正解です!
理由は、550円という価格。
「合わなかったらどうしよう…」って不安があるなら、まずは550円で試してみて、「もっと色持ちが欲しい」と思ったら、キャンメイクに移行するのがベストです😊
第4章:ドラッグストアでの買い方のコツ
「ドラッグストアに行っても、どこにあるかわからない…」
先輩方から、よく聞く声です。
実は、ドラッグストアって、ブランドごとに棚が分かれているんです。
だから、探し方のコツを知っていれば、すぐ見つかりますよ✨
見つけ方のコツ①:「メイクコーナー」を探す
まず、お店に入ったら、**「メイクコーナー」**を探しましょう。
だいたい、スキンケア(化粧水とか乳液とか)の隣にあります。
迷ったら、店員さんに「メイクコーナーはどこですか?」って聞けばOKです😊
見つけ方のコツ②:「ちふれ」「キャンメイク」の棚を探す
メイクコーナーに着いたら、ブランド名が書いてある棚を探しましょう。
「ちふれ」「キャンメイク」という文字が見えたら、そこが目当ての棚です。
だいたい、目線より少し下の棚に置いてあることが多いです。
見つけ方のコツ③:わからなかったら店員さんに聞く
「探しても見つからない…」
そんなときは、店員さんに聞くのが一番早いです!
「ちふれのリップ&チークバーム、ありますか?」
「キャンメイクのクリームチーク、ありますか?」
って聞けばOKです😊
恥ずかしがらなくて大丈夫!店員さんも慣れてますから。
買うときの注意点
①色番号を確認する
ちふれなら「OR10」、キャンメイクなら「[05]」と書いてあるか、必ず確認してください。
同じブランドでも、色がいろいろあるので、間違えないようにですね。
②テスターがあれば試す
お店によっては、**テスター(試し塗り用)**が置いてあります。
手の甲に少し塗って、色を確認してみましょう✨
ただし、コロナ以降、テスターを置いていないお店も多いので、ない場合は購入してから試すしかありません。
でも、550円なら「失敗しても痛くない」価格ですから、安心してくださいね😊
第5章:70代がドラッグストアで選ぶべき本当の理由
最後に、もう一度お伝えしたいことがあります。
ドラッグストアのチークは、70代の先輩方にぴったりなんです。
理由①:価格が手頃で、失敗しても痛くない
アンケートで「2,000円未満」を希望する方が**54.5%**でした。
ちふれ550円、キャンメイク638円なら、予算内でしっかり選べます✨
しかも、「買ったけど合わなかった…」ってなっても、550円なら諦めがつきますよね(笑)
デパートで3,000円のチークを買って失敗するより、気軽に試せるのが最大のメリットです。
理由②:実際に同世代が使っている実績がある
セザンヌ33.3%、ちふれも多くの70代に選ばれています。
つまり、同世代の先輩方が使っている実績があるんです。
「みんなが使っているなら安心」って、やっぱり大きいですよね😊
理由③:シンプルで使いやすい
高級ブランドって、パッケージが豪華すぎて、「どうやって開けるの?」って迷うことありませんか?(笑)
でも、ドラッグストアのチークは、シンプルで使いやすい。
フタを開けて、指でポンポンと塗るだけ。
誰でも簡単に使えるのが、ドラッグストアの良さなんです✨
理由④:どこでも買える安心感
高級ブランドは、百貨店に行かないと買えません。
でも、ドラッグストアなら、家の近くのお店で買えますよね。
「また買いたい」と思ったとき、すぐに買いに行ける安心感って、めちゃくちゃ大事なんです😊
おばあちゃんの体験談:550円で人生が変わった話
最後に、私のおばあちゃんの話をさせてください。
おばあちゃん、実はクリームチークを使ったことがなかったんです。
「なんか難しそう」
「失敗したら恥ずかしい」
「若い子のものでしょ?」
って、ずっと避けてたんです。
でも、アンケート結果を見せて、「70代の80.6%がチークに不安を感じてるけど、ちふれなら550円だから試してみない?」って言ったら、
「550円なら、失敗してもいいか」
って、試してみたんです。
おばあちゃんが驚いた3つのこと
①「あら、意外と簡単!」
指でポンポンと乗せるだけだから、「思ったより簡単だった」って驚いてました。
②「シミに自然になじむ!」
おばあちゃん、頬にシミがあるんですが、オレンジ系のOR10が自然になじんで、「シミが浮かない!」って喜んでました。
③「血色が出て若く見える!」
鏡を見て、「あら、なんか若く見える!」って、めちゃくちゃ嬉しそうでした😊
今では、お出かけのときは必ずちふれを塗っています。
**「550円で人生変わった」**って言ってました(笑)
大げさかもしれませんが、チークって、それくらい変化を感じられるアイテムなんですよね✨
まとめ:まずは550円から始めよう
70代の先輩方、ドラッグストアのチークで十分です!
まずは、ちふれ リップ&チークバーム OR10(550円)から試してみてください。
「失敗しても痛くない」価格だから、気軽に挑戦できます✨
もし「もうちょっと色持ちが欲しい」と思ったら、キャンメイク クリームチーク [05] スウィートアプリコット(638円)を試してみてください。
チークは、先輩方をもっと明るく、若々しく見せてくれます。
アンケートでわかったのは、70代の48.5%がチークを使っていない、または低頻度だということ。
でも、使わない理由は「難しい」「わからない」「不安」という気持ちだけなんです。
だったら、550円で一歩踏み出してみませんか?
今日も、ドラッグストアで気軽に手に取ってみてくださいね😊
今日もいっしょにキラっと行こっ♪
