みなさま、こんにちは♪ なっちゃんです!今日もいっしょにキラっと行こっ♪
先日、おばあちゃまのメイクのお手伝いをしていた時に「チークの色がしっくりこない」というお悩みを聞いて、これは先輩方にぜひお伝えしたい!と思って今回のブログを書くことにしました。
実は70代の先輩方には、年齢を重ねた肌だからこそ美しく映えるチークカラーがあるんです。そして何より嬉しいのは、プチプラアイテムでも十分素敵に仕上がること!
介護福祉士として現場で多くの先輩方とお話しする中で気づいたのは、メイクって単なる美容じゃなくて、毎日を前向きに過ごすための大切なツールなんだということ。だからこそ、無理をしない範囲で、でもちょっとだけ特別感を味わえるようなアイテム選びをお手伝いしたいんです。
今回は1,000円以下で手に入るプチプラチークの中から、70代の先輩方の肌を美しく見せてくれる10色を厳選してご紹介します!きっと「これなら私にも似合いそう」と思える色が見つかりますよ♪
- 第1章:70代の肌に似合うチークの基本知識
- 第2章:肌タイプ別 似合う色の見つけ方
- 第3章:プチプラおすすめチーク10選
- 1. キャンメイク グロウフルールチークス 01 ピーチフルール(800円)
- 2. セザンヌ ナチュラルチークN 14 ラベンダーピンク(396円)
- 3. ちふれ パウダーチーク 140 ピンク系(330円)
- 4. エクセル パウダー&ペンシルアイブロウEX PD05 モカブラウン(1,595円)
- 4. ヴィセ リシェ リップ&チーク クリーム PK-3(1,200円)
- 5. メイベリン フィットミー ブラッシュ 15 ヌード(1,100円)
- 6. キャンメイク クリームチーク CL01 クリアレッドハート(600円)
- 7. セザンヌ ナチュラルチークN 16 カシスローズ(396円)
- 8. ダイソー UR GLAM ブルームチーク 01 コーラルピンク(110円)
- 9. キャンメイク パウダーチークス PW23 ティーローズ(600円)
- 10. ちふれ パウダーチーク 132 オレンジ系(330円)
- 第4章:上手な塗り方とコツ
- 第5章:チークを使ったトータルメイクのコツ
第1章:70代の肌に似合うチークの基本知識
年齢を重ねた肌の特徴を理解しよう
先輩方、まずは70代の肌の特徴について一緒に確認していきましょう!私も祖母と過ごす時間が長いので、年齢を重ねた肌の美しさと特徴をよく観察しているんです。
70代の肌は、長年の人生経験が刻まれた素敵な肌。でも確かに20代30代の頃とは違った特徴があります。一般的に、肌のトーンが少しくすみがちになったり、血色感が薄くなったりすることがあるんですね。
でもこれって決してマイナスなことじゃないんです!実はこういった肌の変化を理解してメイクをすることで、今まで以上に上品で洗練された印象を作ることができるんですよ♪
チーク選びで大切な3つのポイント
1. 肌なじみの良さを最優先に 70代の先輩方には、肌に自然になじんで浮かない色選びが一番大切。派手すぎず、でも血色感をしっかりプラスしてくれる色がベストです。
2. 質感はマットよりもほんのりツヤ感 パウダータイプでも、少しツヤ感のあるものを選ぶと肌がふっくら見えて若々しい印象に。完全にマットなものより、上品な艶感があるものがおすすめです。
3. 発色は控えめで調整しやすいもの 一度にしっかり色が出るものより、薄づきで重ねて調整できるタイプの方が失敗が少なくて安心ですね。
プチプラでも大丈夫!選び方のコツ
「プチプラって本当に大丈夫?」と心配される先輩もいらっしゃいますが、最近のプチプラコスメは本当に優秀なんです!私も実際にたくさん試していますが、デパコスに負けない品質のものがたくさんあります。
特にチークは、高級ブランドでなくても十分美しく仕上がるアイテムの代表格。大切なのは価格ではなく、自分の肌に合う色と質感を見つけることなんです。
ドラッグストアで手軽に購入できて、もし合わなくても気軽に試し直せるのがプチプラコスメの魅力。「ちょっと冒険してみようかな」という気持ちで楽しんでいただけたらと思います♪
第2章:肌タイプ別 似合う色の見つけ方
イエローベース(イエベ)の先輩におすすめの色調
先輩方の中には「イエベ、ブルベって最近よく聞くけど、自分がどちらか分からない」という方も多いですよね。でも大丈夫!簡単な見分け方をお教えしますね。
イエローベースの先輩は、手首の血管が緑っぽく見える方、ゴールドのアクセサリーが似合う方が多いです。肌全体に温かみがあって、黄みがかった色調が美しく映えるんです。
イエベの先輩におすすめのチークカラー:
- コーラルピンク(温かみのあるピンク)
- ピーチ系(桃のような優しい色)
- アプリコット系(杏色の上品な色合い)
- ベージュピンク(肌なじみ抜群の自然な色)
これらの色は、イエベの先輩の肌を健康的で温かい印象に見せてくれます。特にコーラルピンクは、血色感をプラスしながらも派手になりすぎない、70代の先輩にぴったりの色なんですよ♪
ブルーベース(ブルベ)の先輩におすすめの色調
ブルーベースの先輩は、手首の血管が青っぽく見える方、シルバーのアクセサリーがお似合いになる方が多いです。肌に透明感があって、青みがかった色調がお顔を明るく見せてくれます。
ブルベの先輩におすすめのチークカラー:
- ローズピンク(上品で洗練された印象)
- モーヴピンク(大人っぽい紫みのピンク)
- ベリー系(深みのある赤紫系)
- ラベンダーピンク(優しい紫みのピンク)
ブルベの先輩には、青みの入った色がとても美しく映えます。特にローズピンクは、品格のある美しさを演出してくれる、70代の先輩にぜひ試していただきたい色です。
迷った時の万能色
「やっぱり自分がイエベかブルベか分からない…」という先輩もご安心ください!そんな時におすすめなのが万能色です。
どちらのタイプの先輩にも似合いやすい色:
- 淡いピンク(薄づきで自然な血色感)
- ベージュ系(肌色に近い自然な色)
- サーモンピンク(イエベとブルベの中間的な色)
これらの色は、肌タイプを選ばずに使いやすい色。初めてチークを使う先輩や、色選びに迷われている先輩にも安心しておすすめできます。
私もよくおばあちゃまに「無難な色から始めてみない?」とおすすめするのですが、まずは安心できる色から始めて、慣れてきたら少しずつ冒険するのも楽しいですよね♪
第3章:プチプラおすすめチーク10選
さあ、お待たせしました!ここからは具体的におすすめのプチプラチークをご紹介していきますね。どれも実際に私が試して、70代の先輩方にぜひおすすめしたいと思った商品ばかりです♪
1. キャンメイク グロウフルールチークス 01 ピーチフルール(800円)
これは本当におすすめ!私のお気に入りナンバーワンです。5色のグラデーションが1つのパレットに入っていて、混ぜて使うことで絶妙な色合いが作れるんです。01番のピーチフルールは、イエベの先輩にぴったりの温かみのある色。薄づきなので、チーク初心者の先輩にも安心です。
ツヤ感も程よくあって、肌をふっくら見せてくれる効果も。「ちょっと若返った気がする」と言ってくださる先輩が多い、魔法のようなチークです♪
2. セザンヌ ナチュラルチークN 14 ラベンダーピンク(396円)
400円以下でこの品質!と私もびっくりした優秀アイテム。ブルベの先輩におすすめのラベンダーピンクは、上品で洗練された印象を作ってくれます。発色が控えめなので、「チークを使うのは久しぶり」という先輩にも使いやすいと思います。
粉質もしっとりしていて、肌に優しくのってくれるのも嬉しいポイント。コスパを考えると、本当にすごいアイテムです!
3. ちふれ パウダーチーク 140 ピンク系(330円)
ちふれさんの安定感、本当にすごいです!330円でこの品質は驚き。140番のピンク系は、どなたにも似合いやすい万能色。初めてチークを購入される先輩には、まずこちらから試していただきたいです。
肌なじみが良くて、自然な血色感をプラスしてくれます。「メイクしてる感」が強すぎないので、普段使いにぴったりですね♪
4. エクセル パウダー&ペンシルアイブロウEX PD05 モカブラウン(1,595円)
あ、ごめんなさい!これはアイブロウでした(笑)。ドジなところが出ちゃいました…
改めて、4番目は…
4. ヴィセ リシェ リップ&チーク クリーム PK-3(1,200円)
リップとチークの両方に使えるクリームタイプ。70代の先輩には、統一感のあるメイクができるこのタイプがとてもおすすめです。PK-3は優しいピンクで、どなたにも似合いやすい色。
クリームタイプは肌に密着して、乾燥しがちな肌にもしっとりとなじんでくれます。指でポンポンと軽く叩くように塗ると、自然な仕上がりに♪
5. メイベリン フィットミー ブラッシュ 15 ヌード(1,100円)
海外ブランドですが、プチプラで手に入る優秀アイテム。15番のヌードは、ベージュ系の自然な色で、「チークを使ってる感」を出したくない先輩にぴったり。
肌色に近い色なので、メイク初心者の先輩でも失敗が少なく、上品な仕上がりになります。持ちも良くて、朝つけると夕方まできれいな状態が続きますよ。
6. キャンメイク クリームチーク CL01 クリアレッドハート(600円)
練りチークタイプで、肌にしっとりとなじんでくれます。CL01は、ほんのり赤みのあるピンクで、血色感をしっかりプラスしてくれる色。イエベの先輩に特におすすめです。
少量でもしっかり発色するので、コスパも抜群。小さなケースなので、お出かけ用のポーチにも入れやすいサイズです♪
7. セザンヌ ナチュラルチークN 16 カシスローズ(396円)
ブルベの先輩におすすめの、深みのあるローズ色。16番のカシスローズは、大人っぽく上品な印象を作ってくれます。「若い子の色は派手すぎて…」と感じている先輩にも、きっと気に入っていただけると思います。
発色が控えめなので、重ねづけで濃さを調整できるのも嬉しいポイントです。
8. ダイソー UR GLAM ブルームチーク 01 コーラルピンク(110円)
100円とは思えない品質!ダイソーのUR GLAMシリーズは本当に優秀で、私もよく利用しています。01番のコーラルピンクは、温かみがあってイエベの先輩にぴったり。
「まずはお試しで」という先輩には、この価格は本当にありがたいですよね。品質も申し分なく、普通に使えるレベルです♪
9. キャンメイク パウダーチークス PW23 ティーローズ(600円)
キャンメイクさんから、もう一つおすすめ。PW23のティーローズは、落ち着いた色合いで70代の先輩にとても良く似合う色です。「派手すぎず、でも血色感は欲しい」という先輩のご要望にぴったり。
粉質がしっとりしていて、肌に優しくフィットしてくれます。ブラシも付属しているので、別途購入する必要がないのも嬉しいですね。
10. ちふれ パウダーチーク 132 オレンジ系(330円)
最後は、ちふれさんのオレンジ系。「オレンジって派手じゃない?」と思われる先輩もいらっしゃるかもしれませんが、132番は本当に優しい色で、イエベの先輩の肌を健康的に見せてくれます。
330円という価格で、この上品なオレンジが手に入るなんて、本当にすごいことです。季節を問わず使える、万能カラーだと思います♪
第4章:上手な塗り方とコツ
基本の塗り方をマスターしよう
先輩方、チークの塗り方って意外と難しいと感じていませんか?でも大丈夫!基本を押さえれば、誰でも美しく仕上げることができますよ♪
ステップ1:ブラシの準備 まず、チーク用のブラシにチークをつけます。この時のコツは「少なめに取る」こと。多すぎると濃くなりすぎるので、最初は「ちょっと足りないかな?」くらいがちょうど良いんです。
ステップ2:余分な粉を落とす ブラシに粉をつけたら、手の甲で軽くくるくると回して、余分な粉を落としましょう。これをすることで、ムラなく均一に塗ることができます。
ステップ3:塗る位置を確認 鏡を見て、にっこり笑ってください。その時に一番高くなる頬の部分(頬骨の一番高い位置)が、チークを塗る基本の場所です。
ステップ4:優しくのせる ブラシでふんわりと、内側から外側に向かって塗っていきます。最初は薄く、様子を見ながら重ねていくのがコツです。
年齢に合わせたチークの塗り方
70代の先輩方には、特におすすめしたい塗り方があります。
リフトアップ効果を狙った塗り方 頬骨の高い位置から、こめかみに向かって斜め上に向かってブラシを動かします。これによって、お顔全体が引き上がったような印象になるんです。「ちょっと若く見える気がする」と言ってくださる先輩が多い、おすすめの方法です♪
自然な血色感を演出する塗り方 頬の一番高い位置に、ポンポンと軽くのせるだけでも十分。無理に広げすぎず、自然な血色感を演出することで、上品な仕上がりになります。
よくある失敗と対処法
失敗1:濃くつけすぎた 「あら、ちょっと濃すぎちゃった」という時は、慌てないで!清潔なブラシ(何もついていないもの)で、優しくぼかしてあげてください。それでも濃い場合は、フェイスパウダーを軽く重ねると自然になじみます。
失敗2:左右のバランスが違う これも良くあることです。鏡から少し離れて全体を見て、薄い方に少し足してバランスを整えましょう。完璧を目指さず、「だいたい同じくらい」で十分です♪
失敗3:位置が分からない 笑った時の頬の一番高い位置が基本ですが、分からない時は、鼻の横、目尻の下あたりを目安にしてみてください。そこから外側に向かって塗ると、自然な仕上がりになります。
ブラシの選び方とお手入れ
ブラシの選び方 チーク用のブラシは、適度にふわふわで、大きすぎないものがおすすめ。100円ショップのものでも十分使えますが、少し良いものを一本持っていると、仕上がりが格段に良くなります。
お手入れ方法 週に1回程度、中性洗剤を薄めた水でブラシを洗い、よく乾かしてから使用してください。清潔なブラシを使うことで、肌トラブルも防げますし、チークの発色も良くなります。
私も最初は適当にやっていたのですが(笑)、おばあちゃまに教えてもらって、今では毎週きちんとお手入れしています。ちょっとした手間ですが、大切なことだなと思います♪
第5章:チークを使ったトータルメイクのコツ
チークと他のメイクアイテムとの調和
チークって、単独で使うものではなくて、他のメイクアイテムとの調和がとても大切なんです。70代の先輩方には、全体のバランスを考えたメイクをおすすめしたいと思います♪
リップとの色合わせ チークとリップの色を合わせると、とても統一感のある上品な仕上がりになります。例えば、ピンク系のチークを使った日は、同系色のリップを選ぶ。これだけで、メイク上級者のような仕上がりに!
でも「同じ色を揃えるのは大変…」という先輩もいらっしゃいますよね。そんな時は、先ほどご紹介したヴィセのリップ&チーククリームのような、一つで両方に使えるアイテムが便利です。
アイシャドウとの相性 70代の先輩には、アイシャドウは控えめに、チークで血色感をプラスするメイクがとてもお似合いになります。アイシャドウはベージュやライトブラウンなどの自然な色を選んで、チークで華やかさを演出するバランスが素敵です。
季節に合わせたチークの使い分け
春夏におすすめの色と使い方 暖かい季節には、コーラルピンクやピーチ系など、明るく健康的な色がおすすめ。薄づきで、自然な血色感を演出すると、涼しげで上品な印象になります。
汗をかきやすい季節なので、チークの前にフェイスパウダーを軽くはたいておくと、持ちが良くなりますよ♪
秋冬におすすめの色と使い方 寒い季節には、ローズ系やベリー系など、少し深みのある色がお似合いになります。肌が乾燥しがちな季節なので、クリームタイプのチークもおすすめです。
「冬は血色が悪く見えがち」という先輩には、普段より少ししっかりめにチークをのせると、健康的で温かい印象になります。
外出先でのお直しテクニック
持ち歩き用アイテムの選び方 お出かけ先でのお直し用には、コンパクトで軽いものがおすすめ。ちふれやキャンメイクの小さなチークは、ポーチに入れても邪魔になりません。
簡単お直し方法 外出先では、完璧を目指さず「ちょっと血色感をプラス」する程度で十分。清潔なティッシュで軽く肌の表面を押さえてから、チークを薄くのせ直してください。
鏡は自然光の入る場所で見ると、色の確認がしやすいですよ♪
特別な日のメイク
お孫さんの結婚式など、特別な日のチーク 特別な日には、普段より少し華やかなチークを選んでみてください。でも「派手すぎるのは…」という先輩には、普段の色を少し濃いめにのせるだけでも、特別感が出ます。
写真映りを考えると、少ししっかりめにチークをのせた方が、お顔が明るく写りますよ。
お出かけ先別チークの使い分け
- 買い物や散歩など:普段通りの自然な色合い
- お友達との食事会:少し華やかな色をプラス
- 特別なお出かけ:普段の色を少し濃いめに、またはワンランク上の色にチャレンジ
最後に:チークで毎日をもっと楽しく
先輩方、ここまで長い文章を読んでくださって、本当にありがとうございました!チークって、たった一つのアイテムですが、毎日の気分を変えてくれる魔法のようなアイテムだと思うんです。
「今日はちょっと疲れてるかな」という日も、チークをひと塗りするだけで「あら、なんだか調子が良さそうに見える」って鏡を見るのが楽しくなる。そんな小さな変化が、毎日を豊かにしてくれるんじゃないかなと思います。
私もまだまだ勉強中で、おばあちゃまから教わることがたくさんあります。「メイクは年齢じゃない、気持ちよ」っておばあちゃまがよく言うのですが、本当にその通りだなと思います。
プチプラでも、気持ちを込めて選んだコスメは、きっと先輩方を美しく輝かせてくれるはず。今回ご紹介した10色の中から、「これなら私にも合いそう」と思えるものが見つかったら嬉しいです♪
何か分からないことがあったら、いつでもコメントやメッセージをくださいね。今日もいっしょにキラっと行こっ♪
今回ご紹介したプチプラチーク10選 まとめ
- キャンメイク グロウフルールチークス 01 ピーチフルール(800円)
- セザンヌ ナチュラルチークN 14 ラベンダーピンク(396円)
- ちふれ パウダーチーク 140 ピンク系(330円)
- ヴィセ リシェ リップ&チーク クリーム PK-3(1,200円)
- メイベリン フィットミー ブラッシュ 15 ヌード(1,100円)
- キャンメイク クリームチーク CL01 クリアレッドハート(600円)
- セザンヌ ナチュラルチークN 16 カシスローズ(396円)
- ダイソー UR GLAM ブルームチーク 01 コーラルピンク(110円)
- キャンメイク パウダーチークス PW23 ティーローズ(600円)
- ちふれ パウダーチーク 132 オレンジ系(330円)
なっちゃんからのメッセージ 先輩方の毎日が、少しでもキラキラと輝きますように♪ また次回のブログでお会いしましょう!
